青汁の豆乳割がおすすめ!乳アレルギーのお子様でも美味しく飲める!


12d1a94b825e0830a8f79559f8ad1bb5_m青汁を豆乳で割って飲まれたことはありますか?青汁においてはとてもメジャーな飲み方なので、すでに体験済みかもしれませんね。飲まれる方が多いだけあって、さまざまな利点や栄養素が含まれているんですよ。

今回はそんな青汁の豆乳割りについてご紹介します。

青汁の豆乳割りの利点

青汁を豆乳で割るとどんなメリットがあるのでしょうか。青汁を牛乳で割るか、豆乳で割るか、迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、豆乳の場合はやはり乳製品のデメリットを回避することができます。

乳アレルギーや乳糖不耐症の方でも安心して飲むことができるのですね。乳アレルギーや乳糖不耐症は最近よく耳にすると思いますが、子供だけでなく大人の場合も該当する場合があるようですよ。

また、飲みやすさも大きなポイントで、牛乳で割るのとはまた違った美味しさがあります。まろやかになって美味しく飲むことができますよ。栄養素も、動物性の牛乳と異なり、植物性の栄養素を豊富に摂ることができます。

青汁の豆乳割りの栄養素

豆乳で割った場合の栄養素を見ていきましょう。大豆でできた豆乳ならではの栄養素をご紹介します。

まずはなんといっても植物性タンパク質です。原料が大豆ですからたっぷり含まれていますよ。大豆は畑のお肉とも呼ばれているほど、タンパク質が豊富です。また、サポニンという栄養素も豊富で、これは肥満予防に効果があります。抗酸化作用によってアンチエイジングにも有効です。

さらに、大豆イソフラボンというものもあり、女性ホルモンに似た働きをする栄養素です。このため、女性特有のお悩み全般をサポートしてくれます。

最後に、大豆レシチンも忘れてはなりません。コレステロールの排出を促したり、細胞を作り出すのに必要だったり、認知症の予防にも効果的と言われています。

青汁の豆乳割りの作り方

豆乳割りの基本レシピをご紹介しましょう。とても簡単です。

用意するものは、粉末青汁1本と、豆乳1本です。カップに粉末青汁を入れて、そこに豆乳を少しずつ入れて、ダマにならないようによくかき混ぜていきます。カップ1杯分になったら、出来上がりです。ホットでもアイスでも美味しくいただけますよ。お好みではちみつなどの甘味を入れても良いです。

豆乳は調整豆乳でも無調整豆乳でも大丈夫ですよ。どちらでもほとんど変わらず美味しく飲むことができます。

まとめ

いかがでしたか?とても人気のある飲み方ですので、まだやったことがない!というのなら、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。もちろんデイリーに飲まれても良いです。

ご家族みなさんで味わってみてくださいね!

広告 【PR】
参考になったらシェア!

この記事に付けられたタグ
広告【PR】